佐々木主浩の大リーグボール22号

大リーグボール22号[第595球]

【阪神カップ】重要なのは所属ではなく適性

関西圏のレースでありながら、現在6年連続で関東馬が勝利している【阪神カップ】。しかも、その6連勝の中身が、キンシャサノキセキ(2009年、10年連覇)、サンカルロ(2011年、12年連覇)、リアルインパクト(2013年、14年連覇)と3頭が連覇を繰り返したことで達成しているのも非常に珍しいレースです。

近年の流れを汲むのなら、今年は藤沢和厩舎のロサギガンティアあたりが鞍上込みで面白そうですが

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大リーグボール22号とは?

驚異の相馬眼を持つG1オーナー【佐々木主浩】のメインレースの最終見解が読めるのは『うまスクエア』だけ。また、愛馬の最新情報など、ここでしか絶対に読めない内容が超満載。
佐々木 主浩

伝家の宝刀・フォークボールで日米通算381セーブの金字塔を打ち立てた“大魔神”2006年11月に馬主登録を行い、僅か5年半後の2012年2月にはクイーンカップで所有馬のヴィルシーナが1着となり、馬主として初めて重賞競走を制覇すると、さらに翌々週には阪急杯でもマジンプロスパーが優勝。2013年5月12日ヴィクトリアマイルでヴィルシーナが優勝し、初のGI競走制覇を果たす。

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