新着情報

近2年は1~3着をサンデー系産駒が独占。どちらかと言えばサンデー系が優勢という血統傾向が強まっているということは言えるかもしれません。今年はサンデー系に3つの条件を全て満たす馬がいないので…

[東京10R・クロッカスS]軸1頭目:⑨ジャストドゥイング…朝日杯は勝負どころで揉まれて下がってしまったが、直線しぶとさを見せていた。イメージ以上に鋭い脚を使えるので、広いコースで巻き返し期待したい。

先週の若駒Sを取り消したシュヴァルグランは、現在、ノーザンファームしがらきにいます。まあ、せっかくの機会ですし、レントゲンを撮ったり、いろいろと検査を行い、今後は…

昨年は前後半3F34.1-33.3秒。一昨年は35.0-33.6秒。前半からガリガリ行って雪崩れ込むわけではなく、比較的抑えの利いた流れから、ラストの瞬発力が問われるのが、関西圏の芝1200m重賞の特徴。こういった…

コンテンツ

驚異の相馬眼を持つG1オーナー【佐々木主浩】のメインレースの最終見解が読めるのは『うまスクエア』だけ。また、愛馬の最新情報など、ここでしか絶対に読めない内容が超満載。

『人気沸騰』『話題騒然』今、最も注目されている新進気鋭の実力派予想家【境和樹】の穴の単複1点勝負。合格率2.8%の司法書士試験を合格した頭脳が辿り着いた境地は「勝ちたければ、三複・三単は捨てろ!!」

根っからの大穴党である樋野竜司が実戦している購入法。本人曰く「3連単を広い範囲で仕掛けることで獲り逃がしを防ぐことができるし、思いもよらないような巨大穴馬券が引っ掛かることも少なくない」とのこと。点数をグッと絞り込める【シンプルプラン】か、100万馬券を目指して【3連単投網馬券プラン】か、どちらで勝負するかは貴方次第。

競馬に関わりたくて日刊スポーツに入社。以来、競馬一筋で本紙予想を30年近くに亘り担当してきた最高ランクの記者が、週3日のハード取材で仕入れた裏ネタをコッソリお教えします。

『ワイドの凌』よりひと言狙い目はできるだけ少なく、基本はあくまでワイド1点勝負。ワイドは当たり馬券が3つもあるのだから、的は見えやすい。馬券は手を拡げると、あの馬も買っておけばよかったと悔やまれる。できるだけ狙い目を絞れば、そんな後悔もせずにすむ。人生は短いのだから、ストレスをかかえこまず、心ゆたかに競馬も馬券も楽しむこと。それがこの世界で長生きする秘訣である。

競馬ファンなら誰もが気になる、トレセン内で聞いた『ジョッキーや厩舎の複雑な関係』、何故あの騎手があの馬に乗るのか…!?なぜ遠征するのか…!?他にも、トレセン内で噂の“あんな話こんな話”をメルマガ『うまスク通信』で、お伝えできる範囲で毎週金・土に配信致します。

まだメンバーになっていない方は今すぐ登録!大魔神と一緒に、もっと競馬を楽しもう!

うまスクエアを友達に紹介する

注目サイト