新着情報

[中山9R・鹿野山特別]軸1頭目:⑩ブランクヴァース…前走はスローペースにハマってしまい、仕掛けが遅れて脚を余してしまった。ゴール前の脚は突き抜ける勢いだったので、ここは前進に期待したい。

先週の桜花賞とは打って変わって、皐月賞は本当に悩みました。例年に比べ、力関係の見極めが難しく、どこからでも入れそうなメンバー構成ですが、ローテーション、コース経験、今の中山への馬場適性…

この皐月賞というレースは、凱旋門賞血統とも言われる鈍重な『欧州底力血統』を持っている馬がとにかく馬券になるレースです。以前から再三指摘している通り、スタート直後から急坂を2度超える非常にタフな…

[中山10R・総武S]軸1頭目:②ヒラボクマジック…前走は直線でなかなか前が開かず脚を余してしまった。とにかく堅実な馬で崩れを知らないし、前走でクラスのメドも立ったので、ここも好勝負に期待。

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驚異の相馬眼を持つG1オーナー【佐々木主浩】のメインレースの最終見解が読めるのは『うまスクエア』だけ。また、ヴィルシーナやマジンプロスパーの最新情報など、ここでしか絶対に読めない内容が超満載。

『人気沸騰』『話題騒然』今、最も注目されている新進気鋭の実力派予想家【境和樹】の穴の単複1点勝負。合格率2.8%の司法書士試験を合格した頭脳が辿り着いた境地は「勝ちたければ、三複・三単は捨てろ!!」

根っからの大穴党である樋野竜司が実戦している購入法。本人曰く「3連単を広い範囲で仕掛けることで獲り逃がしを防ぐことができるし、思いもよらないような巨大穴馬券が引っ掛かることも少なくない」とのこと。点数をグッと絞り込める【シンプルプラン】か、100万馬券を目指して【3連単投網馬券プラン】か、どちらで勝負するかは貴方次第。

競馬に関わりたくて日刊スポーツに入社。以来、競馬一筋で本紙予想を30年近くに亘り担当してきた最高ランクの記者が、週3日のハード取材で仕入れた裏ネタをコッソリお教えします。

『ワイドの凌』よりひと言狙い目はできるだけ少なく、基本はあくまでワイド1点勝負。ワイドは当たり馬券が3つもあるのだから、的は見えやすい。馬券は手を拡げると、あの馬も買っておけばよかったと悔やまれる。できるだけ狙い目を絞れば、そんな後悔もせずにすむ。人生は短いのだから、ストレスをかかえこまず、心ゆたかに競馬も馬券も楽しむこと。それがこの世界で長生きする秘訣である。

競馬ファンなら誰もが気になる、トレセン内で聞いた『ジョッキーや厩舎の複雑な関係』、何故あの騎手があの馬に乗るのか…!?なぜ遠征するのか…!?他にも、トレセン内で噂の“あんな話こんな話”をメルマガ『うまスク通信』で、お伝えできる範囲で毎週金・土に配信致します。

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