新着情報

[福島9R・栗子特別]軸1頭目:⑥カナルナニ…前走はスタートで出遅れ不完全燃焼に終わってしまった。大幅馬体減も響いた印象。気難しい面はあるが、最終の小回り芝1800mは向く。

今回は先に結論から言うとフラガラッハの3連覇に期待しています。今年、同じく中京で行われるCBC賞の3連覇が掛かっていたマジンプロスパーは、馬の体調、そして負担重賞を考慮して…

まだ2回しか行われていない、中京芝1600mの中京記念。おまけに、この舞台は上級条件のレースすらほとんどありませんから、過去2回の結果だけが検証材料。ただ、そんな中でもそれなりのテーマは見つかったので…

[福島9R・種市特別]軸1頭目:⑨カシノワルツ…前走は好位から抜け出し先頭に立ったが、ゴール前で捕まってしまった。近走、道悪の千四以外では崩れておらず、ここも好勝負に期待できそう。

コンテンツ

驚異の相馬眼を持つG1オーナー【佐々木主浩】のメインレースの最終見解が読めるのは『うまスクエア』だけ。また、ヴィルシーナやマジンプロスパーの最新情報など、ここでしか絶対に読めない内容が超満載。

『人気沸騰』『話題騒然』今、最も注目されている新進気鋭の実力派予想家【境和樹】の穴の単複1点勝負。合格率2.8%の司法書士試験を合格した頭脳が辿り着いた境地は「勝ちたければ、三複・三単は捨てろ!!」

根っからの大穴党である樋野竜司が実戦している購入法。本人曰く「3連単を広い範囲で仕掛けることで獲り逃がしを防ぐことができるし、思いもよらないような巨大穴馬券が引っ掛かることも少なくない」とのこと。点数をグッと絞り込める【シンプルプラン】か、100万馬券を目指して【3連単投網馬券プラン】か、どちらで勝負するかは貴方次第。

競馬に関わりたくて日刊スポーツに入社。以来、競馬一筋で本紙予想を30年近くに亘り担当してきた最高ランクの記者が、週3日のハード取材で仕入れた裏ネタをコッソリお教えします。

『ワイドの凌』よりひと言狙い目はできるだけ少なく、基本はあくまでワイド1点勝負。ワイドは当たり馬券が3つもあるのだから、的は見えやすい。馬券は手を拡げると、あの馬も買っておけばよかったと悔やまれる。できるだけ狙い目を絞れば、そんな後悔もせずにすむ。人生は短いのだから、ストレスをかかえこまず、心ゆたかに競馬も馬券も楽しむこと。それがこの世界で長生きする秘訣である。

競馬ファンなら誰もが気になる、トレセン内で聞いた『ジョッキーや厩舎の複雑な関係』、何故あの騎手があの馬に乗るのか…!?なぜ遠征するのか…!?他にも、トレセン内で噂の“あんな話こんな話”をメルマガ『うまスク通信』で、お伝えできる範囲で毎週金・土に配信致します。

まだメンバーになっていない方は今すぐ登録!大魔神と一緒に、もっと競馬を楽しもう!

うまスクエアを友達に紹介する

注目サイト