レース適正データ

3月26日(日)

第47回 高松宮記念(GⅠ) 中京11R 芝1200m

◎:3pt ○:2pt △:1ptでポイント換算 PDFはこちら


データからの結論

◎レッドファルクス 昨年のスプリンターズS(GⅠ)の勝ち馬で、中京芝への適性も[3.0.0.0]連対率100%なら文句はない。持ち時計の[1.07.2]も昨年のCBC賞(GⅢ・中京)で計時したもので、今回の出走メンバー中では最速のタイム。実績面・適正面・タイムを見ても上位で、香港スプリント(GⅠ)以来、ぶっつけでGⅠに出走だがスプリンターズS(GⅠ)を勝った時も、およそ3ヶ月の間隔が空いていたので問題はなさそう

○メラグラーナ 前走オーシャンS(GⅢ)を勝って重賞ウィナーの仲間入りを果たした。重賞実績ではやや劣るが、芝1200mは[4.1.0.1]と4勝を挙げ連対率83.3%とこの距離は得意中の得意。中京芝1200mも1勝を挙げていて経験済みなので問題はなさそう。加えて、多頭数[15-18頭立て]は[5.0.0.3]と出走メンバー中最多の5勝を挙げ、連対率は62.5%というのもプラス材料。戸崎騎手とも[3.0.0.2]であれば問題はないだろう

▲ワンスインナムーン 前走の京都牝馬S(GⅢ)でレッツゴードンキの2着と好走した。この馬のストロングポイントは何と言っても騎手との相性。今回騎乗する石橋脩騎手とのコンビでは[3.1.0.0]という成績で連対率100%、勝率75.0%とこれ以上にないくらいに相性が良い。また、[1-3]月も[1.2.0.1]と連対率75.0%は後押しになる。芝1200mは2走前と3走前に使われていて、いづれも1着で負け無し。あくまでも伏兵だが注意は必要

△セイウンコウセイ 前走のシルクロードS(GⅢ)で、出走してくれば有力だったダンスディレクターにタイム差なしの2着と健闘し、力があることは見せた。関西圏では[2.1.0.0]で連対圏から外れておらず、多頭数の競馬でも3勝を挙げて連対率は60.0%と高評価だ。一方で芝のレースに出走した際は[1-3]枠に入ったことがないという珍しい馬。今回初めて3枠と内目の枠に入ったことでどう立ち回るかが鍵

☆以下、ティーハーフ・スノードラゴン・ソルヴェイグ・トーキングドラムが同ポイントで並び混戦

[参考]
3連単1頭軸マルチ
[7] - [6][12][18]に[1][11][13][14]から1頭選択(36点)

3連複1頭軸
[7] - [1][6][11][12][13][14][18](21点)


■高松宮記念(GⅠ)
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■マーチS(GⅢ)
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■日経賞(GⅡ)
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■毎日杯(GⅢ)
騎手データレース攻略レース適正


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