関屋記念(G3)

コースイメージとのギャップがオイシイ配当を生む!今年の爆穴馬はコレだ!

日本一長い直線を持つ新潟外回りコース。レース後半に速い脚を使って追い上げる差し馬にとっては絶好のレイアウトだが、この関屋記念で高配当をゲットするなら、先行馬に要注目。

上がりの3ハロンが全て直線となる新潟で高速上がりが使えるのは、差し馬に限った話ではない。楽なペースで前目につけられた先行勢も、きっちりと上がりをまとめて走破可能。

実際に過去の関屋記念を見ても、先行馬の活躍が目立っている。

19年 4番人気3着
ソーグリッタリング(4コーナー3番手)

18年 3番人気3着
エイシンティンクル(4コーナー先頭)

17年 7番人気1着
マルターズアポジー(4コーナー先頭)

16年 7番人気2着
ダノンリバティ(4コーナー2番手)

15年 2番人気1着
レッドアリオン(4コーナー先頭)

近5年は見事に毎年、先行馬が馬券の一角を占めている。ただ単に末脚特化型に注目してばかりでは、高配当を獲り切れないのがお分かりいただけるだろう。前目で立ち回れて、なおかつある程度の末脚を持っているタイプにしっかりと注意しておきたい。

今年の注目は⑩ミラアイトーン。関西所属時は短距離戦ばかりに出走していたが、関東へと移籍してからはマイル前後の距離に矛先を向け、安定して上位争いを演じている。

近走のレースぶりからを見てもわかる通り、本馬の武器の一つは先行力。スピード溢れるタイプで、実力馬の揃う重賞でも楽々と前目につけられる。

そしてもう一つが末脚性能の高さ。以前に短距離戦へと出走していた際にはコンスタントに33秒台の上がりを行使していたように、タメる形ならば鋭く脚を使って追い上げが可能。

以上の2点は前述している通り、新潟外回りコースにおける明確な強調点となる。好走のチャンスを十分に秘めた穴馬だけに、他馬に人気を譲るようならば願ってもない馬券の狙いどころだ。

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[記事提供:ホースメン会議]

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