佐々木主浩の大リーグボール22号

第377球 [2014年1月5日]

【京都金杯】今年も宜しくお願い致します!

メルマガ読者の皆様、新年明けましておめでとうございます。

昨年末は、阪神Cでマジンプロスパーがまさかの結果に終わってしまいましたが、ハワイで福永騎手と食事をした際に「1200の馬になってしまったのかもしれない」と彼も首を傾げていました。今後は福永騎手と中尾先生との話し合いで1200mを中心に使っていく事が決まったようです。

また、2週後の京成杯を予定しているヴォルシェーブは、しがらきでも乗り込まれ、ここまで順調に来ているとの連絡が入っています。彼のレースに合わせて帰国する予定なので今後に繋がる、つまり、賞金加算を目標に頑張って欲しいですね。


それでは、年明け一発目は【京都金杯】の検討から入ります。

ここは、前走の走破時計、コース・距離適性、ハンデ等を総合的に判断して

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大リーグボール22号とは?

驚異の相馬眼を持つG1オーナー【佐々木主浩】のメインレースの最終見解が読めるのは『うまスクエア』だけ。また、愛馬の最新情報など、ここでしか絶対に読めない内容が超満載。
佐々木 主浩

伝家の宝刀・フォークボールで日米通算381セーブの金字塔を打ち立てた“大魔神”2006年11月に馬主登録を行い、僅か5年半後の2012年2月にはクイーンカップで所有馬のヴィルシーナが1着となり、馬主として初めて重賞競走を制覇すると、さらに翌々週には阪急杯でもマジンプロスパーが優勝。2013年5月12日ヴィクトリアマイルでヴィルシーナが優勝し、初のGI競走制覇を果たす。

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