編集長の厳選3頭

編集長の厳選情報

この3頭で勝負だ!

毎日王冠

ベストの舞台で眩い光を放つ!

INTRODUCTION

先週のスプリンターズSは巧くいった!

ピューロマジック!

「24年ぶりに千直レコードを破られたカルストンライトオのためにもGIを勝って欲しい!」と願っていたが、そのカルストンライトオを彷彿させる逃げ切り勝ちだった。

さて、今週から開催は替わって秋の東京が開幕する。



編集長
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第1指名
PICK UP

サトノシャイニング

その開幕重賞は伝統の一戦、毎日王冠!

第一指名はサトノシャイニングでいく!

強い現4歳世代の中で、皐月賞5着、ダービー4着と上位の一角だったこの馬。

この1年で2回しか使えないほど順調ではなかったが、昨年のこのレースで3着だったように、舞台設定はベスト。夏に一回使って状態も上がってきていると考えれば、アッサリ勝ってもいいだろう!

編集長
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第2指名
PICK UP

ライヒスアドラー

第二指名はライヒスアドラー。

準オープンを勝ったばかりだが、弥生賞2着、皐月賞3着は現3歳世代で上位の存在。

そもそも、昨秋の東京スポーツ杯で僅差3着。勝った馬はダービー2着、2着馬がその後重賞2勝、それを考えてもライヒスアドラーが重賞級であることに揺るぎはない。

リアライズシリウスとは2回対戦して1勝1敗だが、決め手勝負の東京芝1800mなら前に来れるはず。

編集長
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とっておきの穴馬
DANGER

レディネス

とっておきの穴馬はレディネス。

この馬も東京芝1800mはベストの舞台。

前が速くなりそうなメンバー構成で、中間の調教に毎週の様に跨ってコンタクトを取っている横山典弘騎手の、内で脚を溜めて直線一気の冴えた騎乗が拝めそうだ。

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うまスクエア編集長(二階堂)。怪物ハイセイコーの熱狂から約半世紀、昭和の泥臭い勝負から近代スピード競馬への劇的な変遷を特等席で見つめ続けてきた。武豊騎手の衝撃的なデビューと常識を覆す活躍をもリアルタイムで目撃。 50年の蓄積が生む、データや理屈を超えた「独特の閃き」による、他では読めない切れ味鋭い結論をぜひお楽しみください!

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