【境和樹・穴馬券ネオメソッド】
AM1422kHz・ラジオ日本
【日曜競馬実況中継】にて『穴馬券ネオメソッド』の血統スナイパー・境和樹が10R~12Rのメイン解説を担当します。(14時40分頃より放送予定)
📈血統トレンド分析
阪神JFで2着した⑨ギャラボーグが一枚抜けた組み合わせ。しかし、2番手以降は拮抗しており、ここに盲点の穴馬が飛び込む可能性大。
狙いは◎⑬ゴバド。
新馬戦は2着も、決着時計1.29.4秒は、同日古馬1勝クラスと同タイム。その時計が優秀であることは、勝ち馬リリージョワがその後にもみじS、紅梅SとOP特別を連勝していることが証明しています。完敗の恰好とはいえ、ここで連対確保なら十分収穫のある競馬だったと言えます。
一息入れて臨んだ前走は、メンバー最速の上がり33.3秒の脚を繰り出して差し切り勝ち。負かしたアウダーシアは、次走で完勝。新馬戦では後の京成杯勝ち馬グリーンエナジーを封じていたほどの馬であり、マークする側の強みが活きた形とはいえ、この勝利は高い末脚性能と東京適性を示すものでした。
デビュー前から稽古の併せ馬では遅れが多い馬で、この中間も乗り込み量の豊富さを評価すべき。大駆けの可能性は十分です。
🎯午後の穴馬ターゲット
京都12R | 4歳以上1勝クラス
本命馬
8
アスゴッド
Buy Signal
ひと叩きの効果が大きい⑧アスゴッドを狙いたい一戦。
昨年11月以来の今年緒戦となった前走は、最終追い切りで6F80秒を切る好時計は出ていたものの、トータルの攻め量が少なく、2週続けてコースで一杯に追っていた中身を考えても急仕上げは明らかでした。プラス12キロの馬体増も含めて叩き台だと割り切っていいでしょう。
連闘で勝ち鞍もある馬で、詰めて使った方が良いタイプ。実際、中1週で臨む今回は、京都記念に出走するリビアングラスに先着と前走を使った効果が如実に表れています。
前走で初めてブリンカーを装着していましたが、その効果も先述の理由で判断は今回に保留されています。そこに古川騎手から西村騎手への鞍上強化。斤量増のリスクを補って余りある買い材料が揃った一戦だと言えます。
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