佐々木主浩の大リーグボール22号

大リーグボール22号[第1761球]

【アルゼンチン共和国杯】ライバル視していたのは…

マネージャー
支配人
九条

残念ながら愛馬・グランヴィノスが除外となってしまったアルゼンチン共和国杯。目標としていた一戦で大魔神・佐々木主浩オーナーが一番のライバル視していた馬とは?この舞台であれば重賞でも勝ち負けになると太鼓判を押しています。

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大リーグボール22号とは?

驚異の相馬眼を持つG1オーナー【佐々木主浩】のメインレースの最終見解が読めるのは『うまスクエア』だけ。また、愛馬の最新情報など、ここでしか絶対に読めない内容が超満載。
佐々木 主浩

伝家の宝刀・フォークボールで日米通算381セーブの金字塔を打ち立てた“大魔神”2006年11月に馬主登録を行い、僅か5年半後の2012年2月にはクイーンカップで所有馬のヴィルシーナが1着となり、馬主として初めて重賞競走を制覇すると、さらに翌々週には阪急杯でもマジンプロスパーが優勝。2013年5月12日ヴィクトリアマイルでヴィルシーナが優勝し、初のGI競走制覇を果たす。

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境和樹 SNS

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