重賞攻略パック・馬券トピックス

【中京記念】毎年条件が変わってもブレない「激走パターン」を発見!今年該当する爆穴馬は!?(PR)

中京記念(G3)は、今年も小倉芝1800mで行われます。毎年のように条件が変わっていて2019年は中京、2002年は阪神、2021年は小倉開催でした。

皆さんの中にも「過去のデータが通用しないのでどの馬を買えばいいかわからない」「やっぱり夏競馬は難しいから、馬券を買うのやめよう」と思っている方がいるでしょう。

中京記念には3年連続で好走馬が続出している2つのポイントがあります。

それは「3~5歳」「ハンデ52~55キロ」です!過去3年の結果をご覧ください。

【中京記念・過去3年成績】
▼2021年(小倉芝1800m)
1着 アンドラステ 1人気 牝5 54キロ
2着 カテドラル  6人気 牡5 56キロ
3着 クラヴェル  5人気 牝4 54キロ

▼2020年(阪神芝1600m)
1着 メイケイダイハード 18人気 牡5 53キロ
2着 ラセット       6人気 牡5 55キロ
3着 エントシャイデン   9人気 牡5 56キロ

▼2019年(中京芝1600m)
1着 グルーヴィット  3人気 牡3 52キロ
2着 クリノガウディー 6人気 牡3 52キロ
3着 プリモシーン   1人気 牝4 55.5キロ


なんと馬券に絡んだ9頭すべて3歳~5歳馬。そのうち6頭がハンデ52~55キロでした。

なぜこんな傾向が出るのでしょうか?「夏場の重賞はモチベーションの違いが顕著だから」です。

陣営のモチベーションに差があれば、馬の仕上げ方や状態が変わってきます。

「夏のハンデ重賞を狙っていた」という馬もいれば、「ハンデ戦で相手も弱そうだから出走しておくか」という馬もいるでしょう。

この差が結果を大きく左右するんです!

例えば2019年は、前走ヴィクトリアマイル(G1)で2着だったプリモシーンが3着。能力は圧倒的に上でも、陣営のモチベーションは前走のG1より低かったことは想像できます。

皆さんは「レースに出走させる側の立場」になって競馬予想をしたことがありますか?この「レースに出走させる側の立場」から予想して、レース直前に推奨馬を教えてくれるのが【 隠れ穴馬 】です。

【公開された隠れ穴馬】
・宝塚記念(G1)
ヒシイグアス(5人気2着)
前走が香港遠征が叶わず前倒しでの出走。それでも格好は付けた。陣営の感触からも前走時よりも一段上の仕上がりであることは間違いなく、一発の可能性は十分。

・安田記念(G1)
サリオス(8人気3着)
D.レーン騎手がトップコンディションと乗り味を絶賛していた。トップジョッキーの感触だけに信憑性は高い。前走は馬場が合わなかっただけで逆転は十分考えられる。


このように「レースに出走させる側の立場」の視点と、正確に各馬の状態や陣営の勝負気配を見極め、結果を出し続けてきました。

今年の上半期は、平地G1で1番人気が12戦全敗という前代未聞の事態が発生。

「みんなが言ってる強調材料や不安材料は本当に信じられるの?」と疑問に思っている方は、【 隠れ穴馬 】を活用して好配当ゲットを狙ってみてください!

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