【境和樹・穴馬券ネオメソッド】
AM1422kHz・ラジオ日本
【日曜競馬実況中継】にて『穴馬券ネオメソッド』の血統スナイパー・境和樹が10R~12Rのメイン解説を担当します。(14時40分頃より放送予定)
📈血統トレンド分析
24年以降、阪神ダ1800mで【3-3-3-12/21】勝率14.3%、連対率28.6%、複勝率42.9%をマーク。単回率189%と穴メーカーとして活躍しているダノンレジェンド。
このアンタレスSでも、一昨年ミッキーヌチバナが5人気でこのレースを制しています。
そのダノンレジェンド産駒②モックモックに◎。
OP昇級初戦の前走は3着止まり。直線で外をブロックされて僅かに踏み遅れていますが、2着馬に差されてしまっては完敗と言わざるを得ない競馬でした。
しかし、その前走は1月以来の休み明け。動き切れなかったのも仕方ないと情状酌量の余地アリ。ひと叩きした今回はもうひとつパフォーマンスを上げられるでしょう。
3走前には、今回出てくれば人気の一角に推されたであろうグランドプラージュ(惜しくも除外)を2キロ重い斤量で封じており、間接的な力量比較として重賞のここでも十分通用する可能性があると言えます。
🎯午後の穴馬ターゲット
中山10R | 下総S(3勝クラス)
本命馬
2
ラフエイジアン
Buy Signal
今年3月の総武Sを6人気で勝ち、続く重賞マーチSでも不向きなトラックバイアスの中、よく追い込んで7人気3着と健闘したブレイクフォース。
着順の差はあれど、中山ダ1800mで末脚が不発になることはまずない、このコース専用の追い込み馬です。
そのブレイクフォースと同じアジアエクスプレス産駒の②ラフエイジアンが今回の主役。
注目すべきはここ2戦、同じ中山ダ1800mでのパフォーマンスです。
メンバー最速の上がりを使って猛然と前との差を詰めた2走前が適性の片鱗を見せる走り。前走は岩田康騎手らしくイン差しを狙うも、前が壁でドン詰まり。最後にチラッと脚は見せていただけに、進路さえクリアになっていればもっと上の着順があったでしょう。
着順以上にコース適性を感じる走りを見せており、これはブレイクフォース同様、当地専用のアジアエクスプレス産駒。
粒揃いのメンバー構成でも強気に狙います。
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