万咲の穴軸・一直線!
【東海S】ガチで当てる、全部出す!オアシスのレベルの高さを信じろ!
5月のメガヒット 京王杯SC(G2)
◎セフィロ(14人気2着・80.6倍)
ワイド3点
4月のメガヒット 皐月賞(G1)
◎ライヒスアドラー(9人気3着・23.4倍)
ワイド6点
うう、厳しいよう。完敗だよう。なんだか最近はタテ目だのなんだの言ってましたが、それすらないただの馬紹介になっちゃってますね...これはまずい。そろそろ当たる気だけはしているんですけどね。
よし!気合を入れなおした万咲です。今日こそはガチで当てる。全部出す!まじで行きますわ。しかも、置きに行ったと言われないような奴らでちゃんとやんねん。
だいぶここは、とんでもないオッズで飛んできた根岸Sと同じような香りがします。オッズ的にはそうは言えませんがね。まず注目したいのは斤量ですね。近2走の斤量見ましたか?58.5キロですよ。いくら何でもしんどすぎないかと。それはね、やりすぎですね。ポラリスSは得意でもなければ合わない右回りだったのでいったん忘れましょう。
得意の東京では5着でしたね。レース後コメントには「行きっぷりがいいのは良い。しかし、1600mよりも1400mのほうが合うんじゃないかと」と原騎手がコメントしてまして、ここには同意見ですね。なかなか好走するためには注文が多い方ですが、聞いてやってください。
なによりオアシスSのメンバー、相当強いですよね。勝ったドンインザムードは言うまでもなく、テーオーパスワードもその後しっかり勝ってますし、ナイトアクアリウムもムラがありますが、このクラスで走れてます。そしてペリエールはおそらく札幌で復帰でしょう。
バトルクライより下の着順のミッキーヌチバナしかり、アッチャゴーラは共にOP級で2着と、その後に好走しています。となると、このレースは相当レベル高かったよなと私は睨んでおるわけです。
万咲・一撃の掟
去年のシン・東海Sと、これまで行われていた1400mのプロキオンS過去5回分で、逃げて勝ったのはプロキオン時代のマテラスカイとドンフランキーのみ。コース形状から逃げ馬有利顔をしていますが、意外にも勝てるだけの力がある逃げ馬じゃないとお話しにならないみたいですね。
今年逃げる馬はおそらくマテンロウコマンドなんですかね?正直これしかいないよなと。私はどんな風にジャッジするんでしょう...。
さぁ全部出すPart1、どうなるか期待です。
万咲’s Eye
強い馬がしっかり本格化してきましたね。これは来ねーよなんて口が裂けても言えません。
やはり中京の鬼は無視できないですね。地方だけで実績を積んでるわけじゃなく、中央でも好走しているのは好印象です。
中央だと全然だめですが、3歳時はこの中京で連勝と見どころがあります。地方の時のように走れれば間違いありません。
万咲の買い目
☕万咲の踊り場
本当に暑いっすねぇ。まじで厳しすぎる。耐えらんないっすよね。
デザイン性から半袖の格好が嫌いなので、年中長袖でいたいという心持ですが、シンプルに暑い。しんどい。長袖計画頓挫が近いようです。
穴軸・一直線!とは?
騎手、データを中心に馬券妙味の高い「◎穴軸本命」を導き出し、券種は馬連・ワイドを中心に、少点数でピンポイント好配当を狙う。
万咲(まんさき)
グランプリボスの安田記念で競馬の虜になった歴10年の中堅ライター。過去の着順や敗戦という単なる「点」には騙されない。コース替わり、距離替わりといった条件変化の連鎖を「線」で繋ぐことで、初めて馬の「真の適性」が浮かび上がる。大衆の思い込みが生んだオッズの歪みを冷徹なデータで痛快に突き破り、馬への特大の愛を乗せた反逆の穴軸で、唯一無二の万馬券を咲かせる。
「他人が捨てた紙くずの中にこそダイヤがある」と普通じゃ手を出さない排出率0.001%のSSRを狙いすます男。一方で、採算という文字を丸めて投げ捨て、ただの推しに全ツッパしてしまうようなアツい人間味も併せ持っている。
三浦皇成の大ファンで、G1初制覇のスプリンターズSはウインカーネリアンの単勝を手に涙した。趣味は川谷絵音などの邦ロック、FPSやモンハンとインドア中心。
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重賞マスター・ヒビキ
今日
ヒビキ
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